⑤金質の法則(金)ゴールド、お金の質、純度について(お金は同じでも中身で人生は変わる)

スピリチュアル

B618-002 ⑤金質の法則(金)ゴールド、お金の質、純度について(お金は同じでも中身で人生は変わる)

⑤金質の法則(金):ゴールド

稼いだお金の中身、純度、質が大切。

盗んだり、奪ったりズルいことして

稼いだお金では精神的な安定はない。

逆に人生を狂わせるお金となる。

(病気、怪我、事故、逮捕などに遭う)

これは偶然ではなく必然的になる。

もし、自分に現象が出ない時は

親族、家族、子供やパートナーに出る。

昔から

悪銭身につかず

とはこのことです。

体験しないとわからない人は未熟者。

賢者は歴史見て身口意(考動)を修正する。

愚者は体験して修正する。

年齢は関係ない。

精神性の成熟、成長、進化が魂の年齢となる。

社会貢献と周囲の喜びと共に

入るお金が大切(ウインウイン)

昔から三方よしとは、

近江商人の経営哲学で、

「売り手よし、買い手よし、世間よし」

の三つの視点から、事業活動を行うこと

を意味します。

自社の利益だけでなく、

顧客や社会全体の幸福を追求する考え方。

デジタルになっても見えない

エネルギーが動いている。

得たお金の掃除も必要。

お布施や寄付も良い。

今、心が安定し幸福なら

お金の純度も高いのでしょう。

善徳の法則(徳):ラッキーバンク

善業は一般的な良い行為、積善。

社会的な仕事、業務など当たり前

の事を当たり前にする。

行為、言葉、意識の積み重ね。

他の人がしない事を工夫努力

(陰徳)会社の業績向上に役立

っている。昇給や昇格として

お金や地位にも反映される。

日頃の行いが人生を左右します。

当然の法則、自然の法則ですね。

は神仏が喜ぶ行為の蓄積。

光量。光エネルギー。

功徳とは徳を積み続けること

日頃の行い

(※行動、言葉、心の働き→仏教では身口意という)

見えない次元で蓄積されている

(積徳&積善)

ポイントは宗教組織での行為は

全く当てはまらない。なぜなら

現代の宗教は組織で利益追求す

るので全く”徳”にはならない。

神仏が喜ぶ事ってまずは自分の

意識が向上することです。相手

を入信、入会させることなど宗

教組織が利益を得る手伝いをし

ているのはただのビジネスです。

カルトに洗脳されるのがオチです。

人は何も持たずに生まれて、

何も持たず死んでいく。全ては

幻影なのです。全ては借り物。

あの世に戻った時、この世での

身口意により行く世界が変わる。

また生まれる時代、世界、環境、

肉体、才能、家族が変わる。

カルマ法則のベースとなる。

image

【七つの法則について】

①親指の法則(魂):スピリット(内魂神、守護霊、ハイヤーセルフ)

この世とあの世の仕組み。あなたは誰ですか?

②正義の法則(戒):ジャッジ(戒律、道徳、修身、モラル)

光と闇の分かれ道。見えない法律。

③因果の法則(業):ブーメラン(カルマ、因縁果報、輪廻転生、波長)

試練の意味。消えないカルマ。

④動機の法則(志):スタートアップ(引寄、願望、初心、夢)

人生の意味とは?どんな体験をするの?

⑤金質の法則(金):ゴールド(お金の中身、功徳、積徳、善行)

人生の喜びと質。中身が大切。

⑥洗脳の法則(狂):カルト(宗教、映画、メディア、ゲーム)

人生の落とし穴。依存すると引っ掛かる

⑦堕落の法則(闇):ダークサイド(脱肉食、殺生、動物愛護)

魂のステージが分かる。そろそろ目覚めませんか?

コメント

タイトルとURLをコピーしました